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★Vol.475.必見!大師様が昇天した3月21日、鏡面反転で1、2、3 (ひふみ)で「ここ整ふ」! 大龍王(大師様)は、今、「イサのカラマ」にいらっしゃる!

1、3(イサ)と空海様は繋がるっている。空海様が1、3(イサ)の力で、空と海を意味する。空海様が昇天した日が3月21日で3、2、1。これを鏡面反転すると1、2、3 (ひふみ)で「ここ整ふ」となる。全てに意味がある。大師様が、仏の道から大龍王になる時、1、2、3(ヒフミ)の逆の3月21日を選んだと言う。従って、全てが鏡面反転であり、バカラであると言う。今まで我々が進んで来た道を見ると分かる。光の民に導かれ、多くの寺や神社を周り調査してきた。それらを重ねて行くと、何の為にそれを行ってきたかという意味がそこにある。 空海様がいらっしゃるところは、「イサのカラマ」という場所である。その場所は、厳しい修行をして仏様になり、さらに仏様が修行して初めて辿り着く。その場所で1、3(イサ)の力が与えられ、次に行く場所を選ぶことが許される。その場所には、1、3(イサ)の猫がいる。その猫は、猫の神様ではなく、高千穂の神様に、「イサのカラマ」に居ることを特別に許された猫である。1、3(イサ)の神から1、3(イサ)の力が与えられた仏様は、手を合わせた時に選んだ場所にだけ移動できる。その力は、空間を超える龍の力であって、その空間は空と海の間にある空間である。賽の河原は、この世から仏様の場所に行くために、最初に行かなければならない場所である。賽の河原の上のあるのが「イサのカラマ」、ここは仏様から神になる場所である。

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