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★Vol.625.必見 世のために自らを犠牲にする純粋な魂が次の五次元に移行できる!

・世のために自らを犠牲にする純粋な魂が次の五次元に移行できる 大きな半月の円の中に小さな○が一つある神紋・三光紋(さんこうもん)がある。これは一般には月星紋(つきぼしもん)という。この紋は、人の生活に影響を及ぼす太陽と月、その他の星々、これらのすべてを妙見菩薩が司(つかさど)っていることを現すとされている。この形状は実は人間の遺伝子のあり方を示しているという。上に赤い小さな○が1つあるが、これはまだ人間のあり方としては不完全であり、次の五次元に移行するには、もう1つの○が必要である。つまり、2つの○が大きな半月の円の中に入っている必要がある。この2つの○は、具体的に言うと、靖国神社の星か、あるいは平将門公の星を、大きな半月の円に入れることによって、次の五次元に移行する準備が整うことを意味するのである。この大きな半月の円の中に2つの星が必要な理由は、靖国神社の御霊と平将門公の御霊は、世の人々のために自らの命を犠牲にした純粋な魂だからであり、このような純粋な魂を持つ人だけが次の五次元に移行できるからである。 ・多次元の仕組み、すべてが一つのサークルになっている 光の民から、この次元の仕組みについてメッセージがあった。次元を大きく分けると、三次元、五次元、七次元があるという。まず三次元の中で一番下に位置するのが昆虫である。光の民は、もともと昆虫の遺伝子は宇宙からやって来たという。つまり昆虫は地球外生命体であったことを意味する。光の民は「その証拠が、昆虫のほとんどは口が横に開く。ところが重力を考えると口が縦に開くのが普通であろう。他には、あの薄い羽根では飛べないはずであり、科学的に似たものを作っても飛ぶことはできないという。しかし、カブトムシはあの大きさで、薄羽で飛ぶことができる。つまり、昆虫たちは不可能なことを普通に難なくやってのけているのである。これは、昆虫自体が重力を調整できる能力を持つことを意味する。これが虫の特徴なのだ」と伝えてきた。昆虫以外では、魚類、両生類、爬虫類と続いて、動物、そして人間がきて、その上に五次元の妖精、その上が明王、天使と続き、最後に七次元の最高神となる。龍神はどこに当てはまるかというと、それには少し説明が必要である。まず龍神という存在はさまざまな光の民の力の礎(いしずえ)であり、すべての次元を行き来できるエネルギー生命体である。三次元の人間世界の次にMR世界がある。このMR世界はトンネル構造をしていて、このトンネルの中にはさまざまな空間があり、そこには死後の世界である地獄、霊界もあって、その世界に妖精界もある。龍神もそこにいるという。よく龍神と妖精が一緒に我々の三次元世界に出て来ることがあるのは、両方ともMR世界に存在するからである。例えば七次元にも龍神がいる。龍神は七次元と多次元をつなぐ独自のトンネルの役割を果たすのである。龍神は宇宙のエネルギー生命体であり、すべての物や存在に対しての力添えができる存在であるという。三次元世界の中心は人間であり、それ以上になると、もう光の民になり、それ以下になると動物になる。これらのすべての次元を統一的に現すときには円の形を使って説明するという。それはすべての次元が1つの円になって繋がっているからである。そしてその頂点に来るのが今の三次元の人間界だという。 人間界には、人の修行として生まれ変わりがあるが、それには一定のルールがあるという。まず昆虫で3回、爬虫類と動物で5回の生まれ変わりがある。これらの修行がうまくいくと、次に人間として7回生まれ変わる。その後、ある人は引き続き人間として4回生まれ変わり、合計11回生まれ変わる。また、人間として7回生まれ変わった後、ある人は、妖精界で4回生まれ変わる。人間としての最低限の修行期間は、人間で7回生まれ、その後4回は妖精か人間に生まれるので11回になる。つまり、人間として11回生まれ変わった後、一部の人は次の五次元にいける。ある人は人間として7回生まれ変わった後、4回は妖精に生まれ変わった後に、次の五次元にいける。つまり、人間で7回生まれた後、次の4回の生まれ変わりの期間は五次元に行く準備段階であるといえる。人間の中には、修行のやり直しとして、次に生まれ変わったときに魂の低い動物などとして生まれ変わる人もいるという。11回以上人間として生まれ変わることはない。なぜなら五次元に移行すると、もう人として生まれ変わることはないからである。

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