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★Vol.637.人類がたどり着く次の世界編①三つの世界

皆さん、こんにちは。歳ノ坊じゃ。今回から4パートにわたり、次の世界へ通じる門が開くときに、人類がたどり着く世界についてお話しよう。次の世界に通じる最初の門人類は、次の世界へ通じる時がくると皆平等に最初の門が用意されるのじゃ。その門は暗い洞穴につながっており、門番はいない。まずは、そこに入って手探りで灯りが見える所まで進んで行くのじゃ。最初の門には皆が平等に入ることが許され、入った時には問題がない。しかし、その最初の門を通った時点から、すでに、どの世界に行くのかという篩にかけられるのじゃ。例えば、この暗い洞穴。 人のこの世における行いによって、先に希望が待っている道を進むか、 あるいは岩がゴロゴロ転がって、前に進むのが困難な険しい道のどちらかになるといわれているのじゃ。さて、皆の衆。そなたらはどのような行いをして生きているかのう。自分のためだけに生きているか、他人のことも考えながら生きているのか、この機会に見つめなおしてみると良いかもしれないのう。 3つのパターン 最初の門を通ってから進む先は、大きく分けて3つのパターンが用意されており、次の3つのどれかに篩い分けられるのじゃ。 一、正しい魂を持つ人たちは、上の次元の世界に行き、仏になる修行を行う。 二、邪なる魂の人は最初から四角いキューブに入れられ、永遠に、暗黒の宇宙を彷徨う。 三、一番人数の多いグレーゾーンの魂の人は、環境の厳しい、赤い砂漠『スフレイ』で修行を行う。 この3つのパターン、皆はどこに進みたいかのう、次回は一と二のパターンについてはなそうかのう。本日の話はここまで、今日の話を聞いてどう思ったかのう?動画への質問やコメント待っておるぞ。では、また次の動画で会おう!さらばじゃ!

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