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★Vol.440注目!世界を支配する敵は我々資格者を危険分子とみなす!

謎が解けた。敵は、自分たちにとって不都合な存在に対して、夢の中の精神の隠れ部屋から、暗示による攻撃をしかけてくる。ビジョンの中で、危険な状況のとき、水とか何かがあると言う。確かに、そこにドアがあるなど、そうなっていた。敵は、自分らの世界が正しいと考えている。ある人達が目覚めた場合はレジスタンス、危険分子と見なし、彼らのマザー・コンピューターがそれを察知し、コードナンバー何々の連中は目覚めの時を迎えている「彼らに対する暗示を強化せよ」と指令を出す。しかし、敵のマザー・コンピューターも完璧ではない、ちょっとした空間しか作れない。水とか海とか自然は奴らの管轄外になる。だから、敵は、ビジョンの中で、自然は汚染されているからその場所に行くなと、暗示をかける。例えば、夢の中でその狭い部屋に入れられて、暗示をかけられ精神的におかしくなると、夢から目ざめた後も、この現実世界で昼間に暴れてみたり、煽り運転をしたり、人を轢き殺したり、この三次元世界では廃人にされてしまうと言う。最近では、目覚める人が多くなってきている。敵には、感受性の強い人とか神の意志を受け継ぎやすい人は芽が開く前にその芽を摘み取ってしまう装置があると言う。敵も、その装置の枠からはみ出した人物はどうしようもない。夢の中のその狭い部屋の空間が居心地良く、騙されて暗示の網に捕らえられている場合は、目覚める資格があっても目覚めることはない。今年の夏に、白虎が寝ていた時、プレアディスの光の民が現れ白虎の足下のあたりで装置を取り付けている音がしていた。これも暗示のビジョンに抵抗し空間を打ち砕く力を身に付ける次元調整装置であろう。光明がビジョンの中で、車で何回も海岸の手前まで行くのだが、車が動かなくなってたどり着けない。しかし、その場所からもどると車が動く。そこで防波堤に近づいて海を見に行こうとすると行けない。要するに、敵はコンピューターだから奴らの弱点は水なのである。

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