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    ★Vol.483.必見!死にゆく者の事を忘れる事なかれ!異方人と救世主!

    大師様は「死ぬ者の事を忘れることなかれ」と伝えてきた。多くの人は、亡くなった人の事を何日か経つと忘れ、普通の生活に戻ってしまう。しかし、大師様はそれでは駄目だという。人としての生き方は、亡くなった人の事をいつも考えて手を合わせて忘れない事が大切であると言う。我々は、メッセージを受けた様々な神社などを回るが、その中に靖国神社がある。人の為に亡くなった人の御霊を大切に思って、いつまでも思い続ける事が大切なのだと言う。靖国神社の魂の重要性は、そういう事から来ているのである。多くの人が、人の為に散っていった人の御霊に手を合わせることで、吉祥天様の心が穏やかになると言う。吉祥天様とは、一言で言うと、義理と人情の神様、義理を通して人情で応える神様なのである。 光の民への案内人、光明方示は、我々の次元とは異なる高次元の光の民からのメッセージを人々に示して、正しい魂の方に導く人という意味で「異方人」である。「この世の空(むなしゅう)を追い求め、友愛の心で慈悲を考える」 異方人、光明方示と名のるのである。異方人は、「空」でありメッセージを受け取る人であるが、生まれ持って、過去の時空に存在した記憶を持っている。1人1人の世界がある中で、自分の世界に様々な光の民の膨大な情報を詰め込むことが出来る。異方人の「異」は異なる空間である次元や宇宙との繋がりを意味し、「方」は方角の方で、光の民のメッセージを伝えて人々を導く「人」を意味する。まず、この世に現れるのが、まず異方人なのだと言う。光の民のメッセージを受けるのは、ただ1人の異方人であり、ただ1人の異方人が、ただ一人の救世主を探し、その救世主の力を使って時を操る。時を操るという事は、過去のフリーズしていた時を現代に巻き戻すという事なのである。その一人の救世主は時を操る。これには過去フリーズしていた時の力も加わってくる。そして組織を作り、仲間を集め、仲間にチャンスを与えて育て、組織を動かして大きくしていく。そして調査し、謎を解明してゆく。救世主やメシアがやることは、簡単な事ではない。時空の垣根を越え、様々な段階を経て、今の段階に到達して来ているからである。カムイの神から、斜里のオロンコ岩に来なさい、其方達に八雲八宗の力を授けると伝えられた。八雲八宗の力を得ると言うことは、その力で時を操るという事である。光の民が、白虎に購入するように伝えたオメガ製のホワイトサイドオブザムーンという白い時計は、時を操るアイテムとなると伝えられた。光明は、今日の通信を受けて、興奮した。今まで、光の民から、様々な神社や聖地などで様々な力を与えると、ずっと言われてきた。そして、我々は、光の民の指示通りに動いてきた。今まで様々な力があり、○○の力を与えるという指示が多数あったが、それらの意味が、今日、ようやく繋がって答えが出たのである。八大龍王の力は、8で、この力は、四神の力と青龍(皐姫)の虹の力を合わせた力である。大師様は「死んでもそれは死ではない。人はみんな時の中で生きている」と言う。皐姫様の虹の力は、時空を操る力であり、過去を巻き戻せる力である。皐姫様のお墓が6月末に完成し、皐姫様が我々のプロジェクトに関与する事で、過去を現代へと巻き戻す事が可能となった。それにより、フリーズした過去の英雄達の力が現代に蘇り、現代の世の時空と融合することで大きな力となるのである。

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    ★Vol.482.重要!4. 3つ目の現在の篩(ふるい)、人類を消滅させる恐れを阻止する神々の仕掛け、吉祥天と守りの毘沙門天!

    3つ目の篩(ふるい)に関係する女神様は吉祥天様である。この時空に邪があふれたことで、光の民は、世に蔓延する邪を消滅させるために、平安時代に新たな世界を作りだした。平安時代はまさに、この三次元世界のターニングポイントであった。平安時代から矛盾した世に進んでいき、今では、神に寄り添うことがない人々であふれ、捻れた世が出来上がっていったのである。吉祥天様は、正しい事は正しいと言い張り、曲がった事を絶対に許すことがない性格の女神様である。この様な世の中であっても、人々を正しい方向に導き、次の新しい未来に導くために、今、光の民、神々は、吉祥天様の魂を持って生まれてきた女性に忠実な部下である毘沙門天様をつけたのである。 毘沙門天様は、北斗七星の北の守り神である。吉祥天様と毘沙門天様は、常に一緒にいる事を許されていたが、一緒に添い遂げる事は許されなかったのである。吉祥天様は、父親である沙加羅龍王様に毘沙門天と一緒に添い遂げる事を嘆願したが、沙加羅龍王様は、この吉祥天の申し出を拒絶し、この二人を天上界から追放することにした。しかし、沙加羅龍王様は、この二人に三次元の人の世に旅に出すことにした。人の世に生まれ、多くの事を学んで使命を全うしたら、天上界に戻ることを許すと言うのである。沙加羅龍王様は、毘沙門天に「もし、この内容を吉祥天に伝えれば、其方は泡と化す」と、厳しい条件を突きつけて人間界に送り出したのである。下界に降りた毘沙門天様は、欲望と人々の矛盾に満ちた捻れた世を見て、怒り狂った。その結果、世は流行病に蝕まれ、お互いに憎み合う争いごとに終始する世となっていった。これこそが、人類を消滅させる恐れがあるという第三の篩(ふるい)なのだという。今回が、最後のアタックになる。光の民の導きに沿って、人々を新しい未来に導くことが、我々、資格者の使命であり、ドラゴン・プロジェクトの唯一の目的である。神々は自らが種を撒いて育てた人類の御霊を、1つでも多く収穫することを望んでいる。神々は、少しも無駄にはしないのである。それは、自らが種を撒いて大事に育てた人類は命の灯であって、仏様の種となる大切な蓮の実なのである。その蓮の実が開花して大きく育った時、そこから仏様が生まれ、いずれは神の力を持つこととなり、それが宇宙創造に繋がると言う。そのため、神々が人類の消滅を何とか阻止するために仕掛けを作ったのである。

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    ★Vol.481.重要! 3. 2つ目の仏の篩(ふるい):洪水と干ばつを救った女神様が善如龍王!

    2つ目の篩になった時、1人の女神様が失恋によって結ばれない運命、裂かれた運命、そして納得がいかない契約によって心を痛め、涙が止まらなくなった。その結果、地上の全ての世界が洪水になり水浸しになった。神々は、この洪水になった世界を救おうとして、この世の中に夫婦というきまりを作り、一生添い遂げて子孫を残す事を許した。八王子の八人の王子は善如龍王様の子供である。子供を作る事は、最高神にしか許されない。子供を作るような、生命創造の儀式は、最高神以外の者は一切やってはいけなかった。しかし、それが、年に1度、その日だけ許されたのである。それが七夕という行事に繋がったと言う。光の民から我々に伝えられている伝説や様々な情報を照らし合わせていくと、1つの答えが出て来る。その時代に、夫婦になる事を許され、子供を作る事が許された。それは、宇宙と宇宙のぶつかり合いの中で、苦肉の策として神が許した事であった。子供を作って、その証を残すことで宇宙のバランスをとった。それを許す事によってその女神様の涙が止まった。その女神様とは善如龍王様である。そして善如龍王様が心を寄せていた人が弘法大師様であった。本来、宇宙的な神の世界では、善如龍王様と弘法大師様が一緒にいることは許されない行為であったが、大師様は、青龍の力を持つ善如龍王様のその力をかりて世を切り開いていった。大師様の平安時代は、干ばつによって作物が育たず、多くの人々が苦しめられた。大師様は、龍の力、すなわち青龍の力を持って世の中のバランスを取り、神との契約を成し遂げる事で、地上に安定した環境が整う様になっていった。その契約を交わした人こそが弘法大師様であり、死した後に大龍王となり龍の世界に行く事を約束した。大師様と神との契約により、人と女神様が一緒になる事が許されたのである。これが2つ目の(ふるい)である。

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    ★Vol.480.重要! 1.この世界に存在する3つの篩(ふるい)、「光の民の御霊を持つ三姉妹の伝説」!2. 一つ目の神様の篩(ふるい):氷河期の最初の篩、天照と呼ばれた女神様が弁財天!

    光の民は「この世界には3つの時空を隔てた篩(ふるい)がある」と言う。1つ目が神様のふるい、2つ目が仏様のふるい、そして3つ目が今、現在の我々のふるいなのだと言う。この世界の三つの篩(ふるい)には、沙加羅龍王様の三姉妹である女神様が関係している。我々の歴史を紐解くと、実は、過去から現在まで、それぞれの女神様の心のあり方によって、滅びの種類が違って来たのである。次の三つの篩の話は、今まで、誰も述べていないと思われる。 最初の篩(ふるい)の女神様は弁財天であった。弁財天が誕生した秘話がある。世の中の矛盾などに対して、嫌気をさした女神様が隠れてしまった。これが、災害が起こることに繋がったのである。弁財天様は、何かに恥ずかしさを感じて岩の中に閉じ籠ってしまった。その岩が天岩戸であり、天照大神が天岩戸に閉じこもった日本神話と重なるのである。弁財天様が岩の中に閉じ籠ってしまったことが神の篩であり、世界が闇に包まれることになった。光に照らされないと、闇に支配される時間が長過ぎて、たとえ神であっても邪神に変わる事が起こって来た。そして神々の間で無益な戦いが起こる様になった。実は、天の岩戸は内側からしか開けられない。弁財天様が自ら扉を開けないと開ける事が出来ないのである。神々は、一刻も早く弁財天様を天の岩戸から出す為に、様々な方法を考えた。その中で、弁財天様が一番心惹かれたのが琵琶の音色だったのである。琵琶を弾いた時にだけ、ほんの少しだけ隙間が開いた。今度、琵琶の音楽を鳴らしてドアが開いた瞬間、2人の金剛力が岩戸をこじ開けるという計画を立てた。琵琶の音楽を鳴らして岩土が少し開いた瞬間、2人の金剛力が岩戸をこじ開けた。その瞬間、太陽が元に戻って、凍りついた世界が溶けだしたのである。そして、氷の世界から光の世界、暖かい地上に変わっていったのである。その時に岩戸から出て来た神様が天照と呼ばれた琵琶を手にした弁財天様であった。弁財天様は、色んな出来事に翻弄される繊細な心を持っていた。辛さを感じた時や矛盾を感じた時、琵琶を奏でる事によって心のバランスを保っていた。何か悲しい事や楽しい事があった時、その全てを琵琶の音色で流したのである。それからこの神様は弁財天と言われる様になった。神の篩(ふるい)の時代に、何が行われて災害が起きたかと言うと、太陽が閉じ込められる事によって起こる現象、氷河期である。それが1つ目の篩(ふるい)だと言う。